業務提携・紹介制度
集客・商談をせずに受注を生む座組み。
HP制作会社への協業オファーや、失注しそうな相手の紹介切替に使う。
協業がゴールの商談も今後増える見込み。
① 業務提携施策
HP制作会社に協業オファー。
「低単価で断っていた案件が多く勿体ない」「制作リソース・人手が足りない」というニーズを拾う。
仕組み
提携先からSCALEがいただく費用は変わらず初期10万/月1万。
提携先はそれ以上で打診し、差額が提携先の利益に。
販売価格の上限は2倍まで(初期20万/月2万)。
対応範囲
受注後のキックオフ〜細かな対応まですべてSCALEが対応可能。
先方がフロントに立ちたい場合は先方ブランドで稼働もOK(こちら希望の方も多そう)。
集客・商談・契約締結は先方、受注後のPM・サイト制作・修正をSCALEが巻き取る。
SCALEのメリット
集客〜商談をせずに受注が生まれる(売上も変わらず)=デメリットなし。
だから今あえてHP制作会社に協業オファーもしている。
② 紹介制度施策
紹介してもらい受注になったら紹介者に報酬を渡す制度。
業務提携が難しい相手(商談工数がない/名義貸し不可)への代替提案。
HP制作会社に限らず、どの会社も失注しそうなら紹介に切り替える。
仕組み
紹介された方が受注になったら20,000円(税抜)を紹介者に支払い。
紹介するだけで報酬になるアフィリエイト型。※受注にならなければ報酬なし。
対応範囲
集客だけ紹介先が行い、商談以降はSCALEが実施。
SCALEのメリット
自社で集客せず、見込み度の高い「HPに悩みある人」を繋いでもらえる。
紹介料の分だけ利益率は下がるが、月額がメインの収益源なので問題なし。